2016年03月28日

コンビニ業界の再編(続)

ご訪問ありがとうございます。

完全に、私の主観的持論であり、希望的な卓上の空論かつ一方的な見解です。不快な部分がございましたら、その旨ご理解の上、ご容赦願いたく宜しくお願い申し上げます。下調べはしましたが、事実と異なる部分がございましたら、お詫び申し上げます。


奢(おご)れる者ひさしからず
ただ春の前の夜の夢の如し


ボーリング場の衰退を誰が想像していただろうか。
ポケベルの事業会社が倒産するなど予想できただろうか。
ドコモがソフトバンクに抜かれるなんて想定できなかった。
iモードが衰退してラインの勢いが止らない。

公衆電話の順番待ちで行列を作ってイライラしていたのはもはや笑い話だろう。
PCを使って、ラインを使って、電話(会話)がタダでできるなんて想像も出来なかった。

また、超定番ガリバーのキリンのラガーを蹴落としたアサヒのスーパードライの躍進にはぶったまげた。
キリンがアサヒに抜かれるなんてあり得ない話だったという。(失礼ですよね)

ファストフード界の超優良勝ち組に君臨していたマックの赤字をだれが予想出来ただろうか。行けば必ず行列ができていたのは、もはや神話に等しい。

そして、日本の白物家電の苦戦とソニーの凋落をだれが想定していただろうか。
重ねて、シャープの崩壊は悲し過ぎる。

一概には言い切れないが、現状の企業の繁栄、華々しい業界も、全て一寸先は闇に等しい。

新しいサービスが出て来て、既存の産業をぶち壊して行く。絶好調の企業の業績を悪化させ、倒産に追いこむ場合もあり得る。また、過当競争にさらされて、共食い状態となり、共倒れを誘発してしまう。

コンビニ業界も現状はまさしくこの過当競争の域にある。

時代の流れと共に、人々の意識の変化、行動様式の変化に対応出来なければ、それは悲しい結末を招くだろう。

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コンビニ業界も最大手のセブンイレブンがブラック大賞に輝いてしまった。2ちゃんねるのセブン関連の板で、
同胞加盟店にブラック大賞受賞のため本部への投票を呼びかけるコメントを数多く見かけた。

仮に、本部がブラック大賞を受賞したら、その事実は店鋪経営に悪影響を及ぼしかねない。しかし、そのリスクを冒してまでも内部告発的事実を広く知ってもらいたいというオーナー達の願いの方が強かったのだろう。

コンビニ本部は、加盟店のオーナー夫妻が最大のお客様であるという感謝の意識がまるでない。
さしずめ自動集金機(店鋪)に配置したコストの掛からない奴隷番人の扱いなのだろう。

オーナー夫妻の満足なくして本部の成功はありえないし、長続きはしないだろう。
もう、取り返しのつかない事態に突入してしまっている感がある。

これまで、ボロボロに使い捨てて来た元オーナー達の逆襲はもうすでに加熱している。そして、その流れは現オーナーの悲惨な生の声で現実味、真実味が加味され、終焉への結末に加速度が増している感がある。

この激流はもはや止らないだろう。
大手本部によるマスコミの口封じももはや限界に達するだろう。

ビックバンはすぐそこまで来ている。



そして、オーナー不足が深刻化している。

コンビニ各社のオーナー不足

契約の規制緩和

疑問を感じネットで調べる

元、現オーナー達の本部批判、罵詈雑言、そして過酷な経営環境を目の当たりにする。また、ブラック大賞の理由とそれが殆ど世の中に出てこないからくりを知る。

コンビニ業界に対する不信感と嫌悪感

新規加盟店の激減
既存オーナー店鋪の契約未更新の増加
営業5年経過後の契約解約の増加

さらなる深刻なオーナ不足


この流れがもうすでに主流になって来ているのではないか。
そして、ブラック業界への就職をためらう新卒者が増加するだろう。

外部からも内部からも徐々に崩壊の道をたどることになる。

そして、本部の苦し紛れの選択枝は限られてくる。

未更新店鋪、契約解約店鋪の増加、新規店舗のスタッフ不足

直営店の増加

本部コストの増加(人件費の増加、廃棄増加、棚卸しロス増加、現金紛失の発生)

不採算店鋪の閉店(閉店費用の増加拡大)

直営店による店鋪運営レベルの低下(熟練スタッフ不足の為)

売上減少

コスト削減

24時間営業の見直し

本部の業績が徐々に悪化してゆく。

コンビニ業界再編

コンビニ店鋪数の激減

コンビニ化したミニスーパーが主流

という流れを予想するのは無理があるだろうか。



あれば便利、使ってもっと便利。ATMもあり、公共料金、各種支払いも出来る。宅配便の取り扱いはもはや当たり前。コピー機もあればFAXも出来る。デジタルプリントも可能。情報端末機械(Fくんのロッピーみたなもの)もあり超便利だ。トイレも無断で使っても文句を言われない(場合が主流?)キレイなイートインがあり携帯を無料で充電出来るような仕様になっているテーブルがある。(南池袋にあるファミマ)食べるものも豊富に置いてあり、いつでも買える。涙が出て来る程便利すぎる。


コンビニのない生活なんてあり得ない。


と思っていた。


しかし、最近、ふと思う。

イオンの「まいばすけっと」
イオンのPBに特化した「アコレ」
24時間営業の小型スーパー「ビッグA」

このようなコンビニ化したミニスーパーみたいな店鋪が近くに出来たらかなり影響を受けるだろう。各流通大手も自社小型店舗を平気で自社系列のコンビニの近くに出して来る。もはや、脱コンビニを模索しているのだろうか。

ドミナントの恐怖に小型スーパーの恐怖。

コンビニのお互いの潰し合いのスキを見て漁夫の利的にミニスーパーに商圏を奪われてしまう。

さらに困窮する既存オーナー店はもはや生きる屍とされてしまう。

経営断念するオーナーが続出するだろう。

釣った魚に餌を上げない本部は、苦境に苦しむオーナー達の訴えにも、まず放置プレイを貫くだろう。

そして、不信不満を抱いたオナー達の経営断念、流出が止らず、大量に世の中に伏兵として放出され続ける。

そして、彼らはコンビニの生き地獄の生き証人として、ネットで大活躍することになる。

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そして、オーナー不足は必然的に恒久化されてゆく。

そして、やはり、本部の弱体化は避けられず、そして、その終焉が見えて来る。



価格的優位性は元々さほどなかったが、これからはコンビニ=割高のイメージが確実に定着していくだろう。
例えば、赤コーラ500がミニスーパーで78円、88円という固定観念があったら、コンビニで140円出して買いませんよね。仕方なく買う以外、好き好んで買いませんよね。あらゆる商品において、この流れは無視出来ない。PBで対応できればいいが、PBですら親会社のスーパーの方が安いなんていうケースもある。(カップ麺等)自店舗での価格決定権がない悲劇だろう。見切りの値下げは認められたが、定番商品でも認められるべきと思う。しかし、定着した割高感は、もはやどうしようもないかもしれない。

この傾向は客単価の低下として徐々に顕在化されるだろう。

さらに、各流通大手は競ってネットスーパーに力を入れてきている。小売り自体がネット販売に重点を置いて来ている。アマゾン、楽天を利用される方は多いだろう。本当に、なんでも手に入ってしまう。これらは、やはり、コンビニの来店頻度に少なからず影響があるだろう。

最近のドラッグストアーもかなり食品スーパー化しており、なま肉、野菜も扱っている所がある。下手なコンビニよりも安くて、便利だったりする。

また、コストコなる会員制の低価格巨大スーパーにもお客様を奪われているかもしれない。


もはや、コンビニの優位性は宅配便と公共料金、各種支払いとATMと情報端末機、気軽に使えるトイレだけなのかもしれない。

客数の減少と客単価の低下が当たり前となり、この傾向はそう簡単に元には戻せないだろう。

そうなると、やはりオーナーの経済的生活環境を徐々に破壊してゆき、やはり最終的には経営断念の選択肢しかなくなってしまうかもしれない。

どう考えても、コンビニオーナーには苦難の道しか残されていない、と感じてしまう。

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オーナー不足から始まる本部の業績悪化、少なくとも、数字上で減収が確認され、大手御三家コンビニの成長神話が崩れかけたときが来たら、そこがヤマ場になるのではないか。具体的には、業界ガリバーのセブンイレブンがそのサインを出したら、山が動き出すと予想している。ブラック受賞とネットによる内部告発によるイメージダウンと、経営環境が依然厳しい百貨店、スーパー、通販を抱え込んでいるSクンはかなり高い確立でそのサインを出してくるだろう。

ここで、やはり、ローソンの筆頭株主「スリーダイヤモンド」の御三家である「三菱商事」が踊り出て来るだろう、と予想したい。大いに期待したい。

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店舗数ではファミマの経営統合策で第三位の地位に沈むローソンの逆襲がここから始まるのではないか。

株主的にはファミマの「伊藤忠商事」対「三菱商事」という構図が描ける。セブンはほぼ独立系と見て間違いないだろう。(セブンには三井物産も下位株主として入っているが、発言権はほとんどないだろう)


再編の主役は別に伊藤忠商事でもいいんです。だけど、個人的思い入れもあり、「商事」=「スリーダイヤモンド」に頑張ってもらいたいという希望的観測があります。単なる熱烈な三菱ファンなんです。

私がサラリーマン時代にいた某業界では、「商事」と言えば「三菱商事」の事でした。

以前タバコの販売で「ライト」と言われれば「マイルドセブン(現メビウス)ライト」のことであるということは販売者なら誰でも知っていたことです。圧倒的なシェアとブランド力でその「単語」がその業界、商品の代名詞となっている場合が多々ある。カップヌードル、バンドエイドとか。

その業界では、「商事」と取引があるという事実が、その業界での信用に繋がるということで採算度外視でほんのわずかな仕事でも喜んでやらして頂いていた。「商事」に口座がある(取引がある)ということは絶大な信用力となっていた。

それから、「三菱」の偉大な企業イメージが刷り込まれてしまった。

以前は、菱形のマークが3個もくっついていてダサい変なマークだな、位の感覚しかありませんでした。(失礼)

引っ越しして取り付けが不可能なため泣く泣く処分した三菱電機の「霧ヶ峰」が故障もなく10年以上も長持ちしていたというのもプラスイメージでした。その後も、「スリーダイヤモンド」の歴史を知り、ますます熱烈なファンとなりました。

そして、私の勝手な思い込みで、是非とも「商事」に業界を再編、浄化して頂きたいと切に願うようになってしまいました。そして、その期待はあり得ない予想として進化(?)してしまいました。


以下は、SF小説レベル、いや、レベルの低い戯れ言と酷評されてしかるべき内容かもしれない。特にSくん、Fくんには不愉快な内容かもしれません、ごめんなさい。

私は、最大のポイントは、このコンビニ本部の減収の理由に、元、現オーナー達に対する過払い金問題が発生すると考えている。

消費者金融を根こそぎ衰退させてしまったあの過払い金問題はコンビニ業界にも必ず起きるだろう。いくら自己責任とはいえ、契約してしまった落ち度を帳消しにしてまでも、支払った利息が戻って来るのだ。

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なぜ?

これは前回の記事(コンビニ業界の再編)で記した通りであるが、やはり、契約の無効が言い渡されるのではないだろうか。少なくとも、契約金の返還位は認められるのではないかと思う。そして、私はとんでもない事を期待し想像してしまった。

「商事」=「スーリーダイヤモンド」が陰で力となり、Sくん元(現)オーナーに限らず、各社コンビニ元(現)オーナー達が集団訴訟をおこせる環境を提供する。資金的援助をして訴訟を起こせる機会を提供する。もちろん、表立ってダイレクトに「商事」の名前はでてこないだろう。某弁護士団体、市民団体、組合関連などいくらでもその土壌となりうる窓口はいくらでもあるだろう。それらを使えばいい。マスコミも大いに利用すればいい。全国各地でこのような訴訟が起きれば、さすがに世論、マスコミも黙ってはいないだろう。本部は収益の悪化を露呈して、マスコミでの露出が極端に減少する。そして、報道規制を暗黙の了解で押し付けられて来たマスコミは手のひらを返したようにコンビニ本部を躊躇なく攻撃してくるだろう。

「商事」はもちろん、配下の加盟店(ローソン)の、元、現オーナー達にはコンビニ過払い訴訟前に、示談金、待遇改善、契約見直し策をとり、墓穴を掘らないように充分に下地をつくってから仕掛けて来るだろう。

巨大資本、日本の超勝ち組企業郡、「スリーダイヤモンド」ならば可能なはずだ。

ブラックイメージのコンビニを浄化し、オーナー達の味方となったLくんの「商事」は世論を味方に付け、極悪の所行が次々と世の中にさらけ出されて、ますますイメージの悪くなる他社本部を駆逐して行くに違いない。

辞めたオーナー達の数といい、現オーナーの数といい、経歴の長いSくんはたまったものではない筈だ。もはや、ブラック大賞受賞企業を友好的に助ける企業は皆無だろう。ブラック大賞受賞のワタミのその後の迷走と没落は記憶に新しい。店鋪数が多いFくんもかなりのダメージを受けることは避けられないだろう。

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巨額の処理金額が必要となり、自力再建は不可能となり、親会社の商社も持ち株の処分に出ると予想する。

もはや、規模の大小を問わず本部は資本的にボロボロに疲弊し、巨大資本の傘下に収まらなければ延命出来ない可能性すら出て来るに違いない。(と思う)


そして、ここで「スリーダイヤモンド」主体で再編がスタートされる(ことを願う)。

ちなみに、イオンの筆頭株主は三菱商事である。

また、電子マネーに関して言えば年間の決済金額でSくんのnanacoに2倍近くの差をつけているイオンのワオン(2014年7月に某社が発表したデータ)が2015年12月15日からローソンでも使用可能となった。チャージまで出来る。これで、ワオン(イオン)はファミマとローソンを味方につけ対Sくんのnanaco包囲網を完成させることに成功した。

業界4位のイオンの子会社ミニストップは、店内にロッピーが導入されている。これは何を意味しているのか
おバカな私でも分かる。

これらの事実からも、状況の流れはある程度方向性が想像出来ると思う。この流れが何を意図して、最終的にどういう絵図が描かれるのか興味深い所だが、ド素人の私からみても、「商事」殿の介入と「ある意思」を感じてしまうのは不謹慎だろうか。


恐らく、「商事」=「スーリーダイヤモンド」はコンビニ市場に限らず、日本の小売り市場の完全制覇を目標としているのではないか。その野望はすでに世界へと向けられているのではないか。そして、過払い金問題を仕掛けて、一気に市場を手中に納めることに成功する。巨大資本が流通大手各社を資本的にほぼ一本化してしまうほどの地殻変動となるはずだ。


そして、ここでニューコンビニの誕生だ。

「スリーダイヤモンドコンビニエンス」なんてのはダサいだろうか。
「スーパースリーダイヤモンドCVS」なんてのは陳腐だろうか。(爆笑)


そして、コンビニオーナーが努力したらした分、家族が安心して生活出来るシステムを作り出して欲しいと切に願うばかりである。コンビニ市場をほぼ独占して、単独勝者となれば、あらゆる改革は可能となるのではないだろうか。

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いかがでしたでしょうか。
独りよがりの意味不明な部分もあったかもしれません。

「お前、気でも狂ったのか?」
「誇大妄想も甚だしいだろ。みそ汁で顔洗って出直して来い!」
「そもそも三菱にその気があるのかよ!」


確かに。何の確信も、裏付けもありません。イカれていると思われても仕方ありません。無責任な発言と非難されても仕方ありません。

あくまでも、SF小説ネタとしてお読み頂ければ幸でございます。
しかし、それは私の巨大な願望に他なりません。

当然、違った流れで再編劇が仕掛けられる可能性の方が高いかもしれない。ここで、確実にいえることは、オーナー不足から始まり、人件費の高騰、マイナンバー導入による社会保険料負担の問題、飽和状態のコンビニ店舗のさらなる売上の奪い合いなどから、オーナー店の減少と直営店の激増が変革の起爆剤となりつつあるという事です。

ネットを見れば、どこのコンビニオーナーも極悪な労働環境で耐え忍び、まさに生き地獄のなかで命を削りながら歯を食いしばって頑張っているという事実を否定で来ません。不安定な経済基盤で支払いに困り果てる日々の連続。話し半分として聞いても、悲惨極まりない。

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24時間365日の営業。その苦痛と努力が報われ、ある程度の経済的優位性が得られれば、黙って耐える事も出来るでしょう。しかし、現実はまさに地獄絵図だ。この生き地獄を体験して、私は同じ人間として、これ以上の犠牲者が生み出されることに我慢できません。

自己開放後(自己破産後)、2年近くも経過したが、未だに派遣を渡り歩き週払いの仕事をほぼ休みなくこなしてなんとか生活している。30代で決断出来たら、40代でもっと先見性があったら、と猛省するばかりである。これ以上の本部の不当利得(?)は許せません。加盟を阻止し、不幸への道(への可能性)を閉ざすのが私に残された社会的使命と感じている。(運良く、短期的にご成功される方もいらっしゃいますが、ビギナーズラック的な危険性があるとご認識頂きたい。しょっぱなに美味しい思いをした私も、その果実が忘れられずにいたずらに頑張りすぎてしまった感がある)

私は約4億円近く本部に献上しました。そして、全てを失い、裸同然で社会に放り出されました。(いや、自ら進んでそうなった)確かに、自己責任である。だったら、本部にもフランチャイザーとしての「責任」が存在してもおかしくないだろう。一部上場企業企業としての社会的責任というものがあるだろう。加盟店が安心して生活が出来る契約内容にするべきだ。本部の利益は全て加盟店の血と汗と涙で得た「利益」から成り立っている。それが当たり前、当然と考えている本部との溝は埋まる訳がない。

だから、救世主が現れて、助けて欲しい、他力本願で情けない話しだか、巨大な力が必要だ。一度、その流れが出来てしまえば、もう誰にも止められないだろう。消費者金融の過払い金処理の衝撃的過ぎるその影響を目の当たりにして、また、ブラック企業の烙印を押された企業の凋落ぶりを間近に見て、コンビニ本部にも必ずなんらかの天罰が下るだろう。


そんな強烈に強い願望がこのばかげた妄想を生んだのです。


重ねて、お願い申し上げますが、業界浄化のための希望的極論であり、あくまでも私の架空話としてご認識して頂きたいと思います。万が一気分を害された方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。

ご訪問ありがとうございました。

 
posted by Sun9 at 01:08| つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする